九大 流域環境制御学研究室へようこそ


「水」は、それ自体が生物が生きていくために必要不可欠であるばかりでなく、様々な物質を乗せて生態系の中を巡っています。そして、生物はその物質を利用して生きているのです。  私達、流域環境制御学分野は、森林生態系で起きる色々な現象の基本を「水」として、環境の中を物理的に動く「水」、その過程で化学的作用を伴う「水」、生物に利用される「水」、そして、「水」が引き起こす生物の生き様の研究を行っています。


流域環境制御学研究室では、様々な研究分野のスタッフが、北海道、福岡、宮崎演習林施設を利用した教育研究を行っています.


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お知らせ

  • 市橋隆自氏が本研究室の助教として採用されました(2018年6月)
  • 久米朋宣氏が本研究室の准教授として採用されました(2018年2月)
  • 篠塚賢一氏が本研究室の学術研究員として採用されました。(2017年10月)
  • 久米 篤氏が九州大学農学研究院サステイナブル資源科学講座(森林圏環境資源科学分野)の教授として異動されました。(2015年12月)
  • 研究室のブログを始めました!BLOG
  • 梅林利弘氏が北海道大学に博士研究員として異動されました。(2015年04月)
  • 上原佳敏氏が総合地球環境学研究所にプロジェクト推進支援員として異動されました。(2015年04月)

問い合わせ先

mchiwa(アット)forest.kyushu-u.ac.jpまで.(アットは@に変換して下さい.)


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Last-modified: 2018-06-01 (金) 07:51:49 (167d)
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